後悔したくない20代女性の為の今から始めるべき将来差がつく美肌キープ美容法5選

20代は肌のゴールデンタイムとも言われる時期。若くてハリやツヤがあって、「特別なケアをしなくても大丈夫!」と思いがちですよね。

でも、実は20代からのスキンケアが一番大切なんです。20代という若いうちからのスキンケアの仕方によって、30代以降の肌の状態が大きく変わってくるのです

例えば紫外線。しっかりしたケア対策をしていないと、紫外線のダメージが蓄積され、30代以降になってから一気にシミとして現れます。

私も20代の頃は「まだ若いから大丈夫!」と、いい加減なスキンケアをしていました。

しかし、40代となった今・・・

きこ

若い頃になかったシミが、年々濃くなって現れ始めています。

大後悔、真っ最中です!!

みなさんも「こんなはずじゃなかった…」と、私と同じ思いをしている人がいるのではないでしょうか。

そこで今回は、後悔したくない20代女性の為の今から始めるべき将来差がつく美肌キープ美容法を5つご紹介します!

今日からでも取り入れられる方法なので、最後まで読んでみてくださいね。

目次

20代から美容を始めるべき理由

1.肌の老化は20代から始まるから。2.生活習慣が今後の肌を左右するから。3.肌トラブルを予防できるから。4.自分に自信が持てるから。

20代は体も肌もピチピチですよね。今は不安や心配がなくても、若いうちからしっかりとスキンケアをすることによって、歳を重ねても自信を持った肌でいられます。

kiko

どうして20代から美容を始めるべきか、簡単に説明しますね!

肌の老化は20代から始まるから

顔に手を当て不安そうな表情を浮かべる女性の画像

肌の老化は実は20代から少しずつ進んでいます。特に以下のようなことが原因です。

紫外線の影響】
紫外線はシミやシワの主な原因です。
20代でたくさん浴びた紫外線ダメージは、30代以降にシミやたるみとして現れることがあります。

日焼け止めを毎日使うことは、肌を守るための必需品です。

ターンオーバーの遅れ
肌は一定のサイクルで新しく生まれ変わりますが、このサイクル(ターンオーバー)が20代後半から遅くなります。

そのため、古い角質が肌に残りやすく、くすみや肌荒れにつながります。

生活習慣が今後の肌を左右するから

体に悪そうなピザやマックのジャンクフードの画像

20代は仕事や勉強、遊びで忙しい時期ですよね。しかし、この時期からどのような生活をしていたかによって、将来大きな差が出ることになります。

食事の栄養バランス】
食事の栄養バランスの悪い食生活は肌のトラブルを引き起こします。ビタミンやミネラルが豊富な食べ物を積極的に摂ることが大切です。

運動不足】
運動をしないと血行が悪くなり、代謝も悪くなります。適度な運動で代謝を高めることで、肌のハリやツヤを保つことができます。

睡眠の質】
睡眠不足は肌荒れやクマの原因に。20代のうちに良い睡眠習慣をつけることは、美容と健康に欠かせません。

肌トラブルを予防できるから

顔にパックをして頬に両手を当てている女性の画像

20代のうちにスキンケアをしっかり行うと、将来の肌トラブルを予防することができます。

保湿で肌を守る】
若い肌でも乾燥は老化を進める原因になります。保湿を心がけることで肌のバリア機能を強化し、外部からの刺激を防ぐことができます。

ニキビ跡やシミを防ぐ】
若いころの肌トラブルをそのままにしておくと、跡が残りやすくなります。適切なケアをすることにより、将来の肌トラブルを減らすことができるでしょう。

自分に自信が持てるから

両手をグーにしてガッツポーズをとる女性の画像

若いうちからのケアは、自分の頑張り次第で見た目だけでなく、心にも良い影響を与えます。

【みんなに褒められる】
肌が綺麗だと、肌に悩みがある友達からは「何でこんなに肌が綺麗なの?」「どんなケアしてるの?」と質問攻めに合うことも(笑)嬉しいことですよね。

【毎日が楽しくなる】
女性は見た目を気にします。肌の調子が悪いと、その日のテンションはガタ落ち。肌の調子がいいと表情も明るくなります。仕事もプライベートも心から楽しむことができます!

今から始めるべき将来差がつく美肌キープ美容法5選

色んな大きさのスキンケアが並んだ画像

歳を重ねても綺麗な肌を保つためには、日々の生活で習慣化することが大切です。

ここからは、後悔したくない20代の女性の為の今から始めるべき将来差がつく美肌キープ美容法を5つご紹介します。

①日焼け止めの習慣化

5本の日焼け止めの画像

紫外線は肌老化の主な原因で、シミやシワ、たるみの約80%が紫外線の影響によるものだとされています。

20代はまだ肌のトラブルは少ないですが、この時期にしっかり紫外線対策をするかしないかによって、30代以降の肌に大きな違いが出てきます。

20代のうちから日焼け止めを使う習慣をつけましょう。

紫外線が肌に与える影響

青空から顔を出す眩しい太陽の紫外線の画像

紫外線は目に見えないものの、実は肌の奥深くまで大きなダメージを与えているのです。

特に、以下の2つの紫外線が肌に大きなダメージを与えています。

UV-A(長波長紫外線)肌の奥にある真皮層にまで到達し、コラーゲンやエラスチンを破壊。これにより、たるみやシワが引き起こされます。
UV-B(中波長紫外線)表皮にダメージを与え、赤みや炎症、シミの原因に。
短時間に強いダメージを与えるため、日焼けによる火傷もこれが原因です。

日焼け止めの正しい使い方

日焼け止めクリームを手の甲に出している画像

日焼け止めは使い方次第で効果が異なります。日焼け止めを正しく使う為のポイントは以下のとおりです。

  1. SPFとPAの違いを認知しておく。
  2. 朝のスキンケア後にしっかり塗る。
  3. 塗り直しをする。
  4. 量をケチらない。
kiko

順番に説明していきます。

1.SPFとPAの違いを認知しておく

SPFUV-Bを防ぐ指数。日常使いならSPF30程度、屋外での活動が多い日はSPF50がおすすめ。
PAUV-Aを防ぐ指数。PA++以上を選ぶと安心です。

2.朝のスキンケア後にしっかり塗る
化粧水や乳液の後、顔全体にムラなく塗ります。特に、鼻やおでこ、あごなどの出っ張った部分に塗り忘れがないよう注意。

3.塗り直しをする
日焼け止めの効果は時間とともに薄れてきます。外出先では2~3時間ごとに塗り直すことが大切です。

手を汚したくない人や手軽に塗り直しをしたい人は、スプレータイプやパウダータイプの日焼け止めがお手軽でおすすめです。

4.量をケチらない
日焼け止めの効果を得るには、1回の使用量を守ることが大切です。私もついやってしまうのですが、日焼け止めを長く持たせようと少量で済ませようとしがちです。

しかし、それでは効果も半減してしまいます。顔の場合は500円玉サイズが目安になります。ケチらずしっかりと量を守って使いましょう!

日常での紫外線対策

黒い日傘をさし笑顔を浮かべている女性の画像

日焼け止めだけでなく、他の紫外線対策も併用することでさらに効果が高くなります。

  1. 日傘や帽子を使う。
  2. UVカット効果のある服を選ぶ。
  3. サングラスを着用する。
kiko

順番に説明していきます。

1.日傘や帽子を使う
特に夏の強い日差しを避けるためには、遮光率の高い日傘や広いつばの帽子がおすすめです。

2.UVカット効果のある服を選ぶ
UVカット効果のある服は、直接的な日光から肌を守り、紫外線による肌のダメージや日焼けを防止する効果があります。

服だけでなく、首元を守るストールや腕を守るアームカバーも効果的です。

3.サングラスを着用する
紫外線は肌だけでなく、目からも吸収し、シミや肌老化を引き起こすことも。
サングラスは可視光をブロックして眩しさを軽減する効果があります。

また、直射日光下でも眩しさを抑える効果もあるので、ぜひ活用したいアイテムですね。

②丁寧なクレンジング

手のひらに乗るふわふわ泡立った洗顔剤の画像

スキンケアの基本は、汚れをしっかり落とし、肌に必要な潤いを補うことです。特に20代の肌は皮脂分泌が活発で、メイク汚れや皮脂が毛穴に詰まりやすい傾向です。

メイクや皮脂、汚れが肌に残ったままでは毛穴の詰まりやニキビ、さらには肌のくすみの原因になります。

そのため、正しいクレンジングと保湿を行うことが、肌トラブルを防ぎ美肌をキープするための鍵となります。

クレンジング剤の選び方

4本のソフティモクレンジング剤の画像

クレンジング剤を選ぶ際は、自分の肌タイプやライフスタイルに合ったものを選びましょう。

肌タイプ選ぶポイントとおすすめのクレンジングタイプ
乾燥肌肌への負担が少ないもの。
クリームタイプミルクタイプ
脂性肌・混合肌しっかり皮脂をオフするもの。
ジェルタイプオイルタイプ
敏感肌敏感肌専用の低刺激なもの。
クレンジングバーム

正しいクレンジングの手順

顔に洗顔の泡をつけてほほ笑む女性の画像

正しいクレンジングの手順は下記のとおりです。

  1. 手や顔が乾いた状態でクレンジング剤を適量とる(オイルタイプの場合)。
  2. 顔全体に優しく伸ばし、指の腹でメイクを浮かせるように馴染ませる。
  3. ぬるま湯でしっかりと洗い流す(熱いお湯は乾燥の原因になるため避ける)

クレンジングで汚れを落とした後は、肌の潤いを補うことが大切です。保湿を怠ると、肌が乾燥してバリア機能が低下し、外からの刺激に弱い肌になってしまいます。

化粧水の正しい使い方
化粧水は肌に潤いを与えるための基礎アイテム。以下の手順を守ることで高い効果を得ることができます。

  1. 洗顔後、タオルで顔を押さえるようにして水分を拭き取る。
  2. 化粧水を500円玉サイズ程度手に取り、手のひらで温める。
  3. 手のひらで顔全体を包み込むように優しく押し込み、肌に馴染ませる。

スキンケアの順番
クレンジングをした後も気を抜かないことが大切。基本のスキンケアの順番を守り、正しく使うことが美肌をキープする為の秘訣となります。

スキンケアの順番
  1. クレンジング
  2. 洗顔
  3. 化粧水
  4. 美容液
  5. 乳液
  6. クリーム

クレンジングで汚れをしっかり落とし、化粧水で水分を与え、水分の蒸散を防ぐ為に乳液やクリームでフタをする。この流れが重要です。

kiko

もし乾燥が気になる場合は、一度に化粧水をつけるのではなく、時間を置いて数回に分けて使用したり、クリームの重ねづけをしてみてください。

③栄養バランスを考えた食生活

バランスを考えた白米、五目煮、カボチャ煮、西京漬けの魚の画像

20代のうちから栄養バランスを考えた食生活を心がけることは、美容と健康にとって大切なことです。

食べるものが私たちの体や肌を作る為、何を選ぶかで大きな違いが出ます。以下では、具体的にどんなポイントに気をつければいいのかをご紹介します。

野菜と果物をしっかり摂る

机の上にお皿とスプーン、フォーク、野菜とフルーツが並んだ画像

野菜や果物には、肌をきれいに保つビタミンや体の調子を整えるミネラルがたっぷり含まれています。

ビタミンCシミを防ぎ、肌のハリを保つ効果がある。
いちご、みかん、ブロッコリーなどに多く含まれている。
ビタミンE肌の老化を防ぎ、血流をよくしてくれる
アーモンドやかぼちゃがおすすめ。

タンパク質を意識して摂る

白いお皿に乗った割ったあとの卵のアップ画像

タンパク質は肌や髪、筋肉など体の大部分を作るために欠かせない栄養素です。不足すると、肌がカサカサになったり、髪が弱くなったりします。

必要な摂取量の目安

20代の女性の場合、体重1kgあたり約1.0~1.2gのタンパク質が推奨されています。例えば、体重50kgの人であれば、一日に50g~60g程度が目安です。

タンパク質を多く含む食材

鶏肉(ささみ・胸肉)低脂肪で高タンパク。ダイエット中にもおすすめ。
魚(鮭・さば・ツナ)良質なタンパク質と同時に、肌を守るオメガ3脂肪酸も摂れる。
手軽で栄養バランスも良い万能食材。特にゆで卵がおすすめ。
乳製品(ヨーグルト・チーズ)タンパク質だけでなく、カルシウムも豊富。
大豆食品(豆腐・納豆・おから)イソフラボンが含まれており、女性ホルモンに似た働きで美容にも効果的。
レンズ豆やひよこ豆サラダやスープに加えるだけで手軽に摂取可能。
きこ

タンパク質は多すぎても体に負担がかかることがあるので、摂り過ぎ注意です!

④適度な運動

ヨガ、ダンベル、マラソンをしている女性の画像

適度な運動は、美容と健康に欠かせないものです。特に20代のうちに運動を習慣化することで、代謝を高めたり、美しい肌をキープする為に役立ちます。

ここからは、なぜ適度な運動が美容に良いのか、具体的な効果や運動の取り入れ方を解説します。

運動するメリット

イヤーマフをつけてランニングする女性の後ろ姿の画像

運動するメリットには、主に下記の4つのメリットがあります。

  1. 血行促進で肌荒れやむくみが軽減する。
  2. ストレスを解消する。
  3. 代謝アップで痩せやすい体になる。
  4. ホルモンバランスを整える。

1.血行促進で肌荒れやむくみが軽減する
運動をすると血液の流れが良くなり、体内に栄養や酸素が行き渡ります。その結果、肌荒れやむくみを軽減することができます。

よって、肌が明るくなり、ツヤも期待できます。

また、老廃物の排出が促進されるため、ニキビや肌荒れの予防にも繋がります。

2.ストレスを解消する
運動をすると「幸せホルモン」と呼ばれるエンドルフィンが分泌され、ストレスが軽減されます

ストレスは肌荒れやくすみの原因になるため、生活環境も美容にとって大きなポイントです。

3.代謝アップで痩せやすい体になる
基礎代謝が高いと脂肪が燃えやすくなり、スリムで引き締まった体を維持することができます。

特に有酸素運動と筋トレを組み合わせることで、効率よく体脂肪を燃やせます

4.ホルモンバランスを整える
適度な運動は、ホルモンバランスを整える効果があります。ホルモンの乱れが原因となるニキビや月経不順が改善されることもあります。

また、自律神経のバランスを整える効果もあるため、女性ホルモンのバランスも安定してくるでしょう。

どんな運動をすればいいの?

赤いスニーカーを履きランニングしている人の足元の画像

では一体、どんな運動をすればいいのでしょうか。ここでは主な運動を4つ上げました。

  1. ウォーキング・ジョギング
  2. 筋トレ
  3. ヨガ・ピラティス
  4. ダンス・フィットネス

1.ウォーキング・ジョギング
週に3~5回、30分程度のウォーキングをすると良いでしょう。

脂肪をエネルギーとして燃焼させ、肥満の予防や改善に効果的です。血行促進と心肺機能の向上が期待できます。

ジョギングにすると、さらに脂肪燃焼効果が高まります。無理のないよう、自分に合った方法で続けることが大切です。

2.筋トレ
ヒップアップや腹筋、スクワットなど、簡単な筋トレを取り入れることで、引き締まった体を作ることができます。

筋肉量が増えると基礎代謝が上がり、痩せやすい体質になります。何もしていなくてもエネルギーを消費する体に。

3.ヨガ・ピラティス
ヨガやピラティスは、柔軟性を高めながら筋肉を鍛える運動です。ストレス解消や姿勢改善にも効果があります。

特に顔のむくみや肩こりが気になる人におすすめです。

4.ダンス・フィットネス
ダンスやフィットネスは、音楽に合わせて体を動かし、楽しみながらエクササイズできるのが魅力的ですよね。

全身を使うため、シェイプアップ効果が高いです。心肺機能の向上や筋力強化、ストレス解消など、多くの健康効果が期待できるでしょう。

⑤美容皮膚科やエステを利用する

エステを受ける肩から上の女性の画像

20代のうちから美容皮膚科やエステを利用することは、美しさを保つだけでなく、将来の肌トラブルを予防するためにもとても重要なことです。

日々のセルフケアではカバーしきれない部分をプロの技術で補い、理想的な肌を目指すことができます。

ここからは、美容皮膚科やエステの悩みに対する具体的な施術法や効果をそれぞれ解説していきます。悩みによって施術法も変わってくるので、参考にしてみてくださいね。

美容皮膚科で受けられる施術法と効果

顔のレーザー治療を受けている女性の画像

美容皮膚科で受けられる主な施術法と効果は下記のようになります。

美容皮膚科では一度きりではなく、数回通う必要がある施術があるため、慎重に選ぶことが大切です。

施術法悩み効果
医療レーザー治療・シミ
・そばかす
・ニキビ跡
・毛穴
レーザーでメラニンを破壊し、透明感のある肌を作る。
早めにシミを改善することで、将来の肌トラブルを防ぐ。
ケミカルピーリング・毛穴詰まり
・ニキビ
・くすみ
古い角質を取り除き、肌のターンオーバーを促進。
肌が柔らかくなり、スキンケアの浸透が良くなる。
メディカルフェイシャル・肌全般のケア(保湿やハリ感アップ)医療レベルの化粧品を使ったトリートメントで、肌を深部から整える。
敏感肌の人にも◎。
ボトックスやヒアルロン酸注入・小じわ
・ほうれい線
・肌のハリ
顔の印象を自然に若々しく保つことができる。
20代後半から予防的に利用する人も増えている。

エステで受けられる施術法と効果

肌の調子が良くなり口角が上がっている女性の鼻から下の画像

エステで受けられる主な施術法と効果は下記のようになります。自分の悩みに最も効果的な施術法を知ることが大切です。

施術法悩み効果
フェイシャルトリートメント・乾燥肌
・むくみ
・肌のくすみ
手技や美容機器で肌を引き締め、血行を良くして明るい肌に導く。リラクゼーション効果も高い。
ディープクレンジング・毛穴の汚れ
・皮脂詰まり
自宅ケアでは取り切れない汚れを除去し、肌のキメを整える。
リンパマッサージ・顔や体のむくみ
・血行不良
血流やリンパの流れを改善し、小顔効果やリラックスを実感できる。
美容パックや導入ケア・肌の乾燥
・トーンアップ
美容成分を肌にしっかり届けることで、ふっくらとした仕上がりに。
イベント前の集中ケアにおすすめ。

口コミ&体験談

パソコンのキーボードをタイピングしている女性の手元の画像

下記では、美容に関する口コミ&体験談をまとめました。紹介するのはごく一部ですが、リアルな声がたくさんありました。

kiko

憧れやお手本となる人が現れると、私もそうなりたい!ってやる気が増しますね!
それにしてもこの方、肌がめちゃくちゃ綺麗ですね!

kiko

努力したことは、後から結果になって返ってくるもの。今から始めて同年代の子と差をつけちゃいましょう!

kiko

ケア用品を渡すなんて…優しい!お友達、美容の大切さに気付いてくれるといいですね。日焼け止めも保湿クリームも大事!

kiko

「肌も筋トレと同じ」同感です。
毎日の積み重ねがいかに大事か分かります。

kiko

自分への投資はある程度必要です。
「30代の私を決めるのは20代の行動」まさにその通り!しっかり先を考えて行動できていますね。

まとめ:後悔しないよう20代から美容習慣を!

机の上に6種類のスキンケアを並べた画像

30代、40代以降の肌や見た目は、20代の生活習慣やスキンケアの仕方で大きな分かれ道となります。

紫外線対策や保湿ケアといった日々のスキンケアはもちろん、適度な運動やバランスの取れた食生活、プロの力を借りたケアなどを早めに始めることで、肌トラブルを予防し、年齢を重ねても美肌をキープすることが可能です。

20代のうちにしっかりとした対策をするかしないかによって、将来大きな差がついてきます。

今が良ければそれでいい。この考え方が将来後悔することになるでしょう。小さな習慣をコツコツと積み重ねることで、大きな効果を生み出します

kiko

20代の女性の方、今からでもまだ間に合いますよ!

人生は一度きり。後悔がなく、自分に自信を持って明るく楽しく生活できるよう、今からコツコツと小さな努力から始めてみましょう。

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